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今年一番不安定
こんにちは、ちょっと寂しがり屋なゆりです

訳あってブログが更新出来ましたでした(>_<)
迷惑をおかけして本当にすみません

最近忙しくてお疲れ気味なのか、まぐろの更新を間違えたり、気がつくとレポート中に朝まで眠っていたりと

まったく不安定で困ったゆりさんです

残念ながら全然秋を満喫できていないので、少し休み休みに日々の日常にゆとりが欲しいこの頃ですにゃー

とはいっても、早い人はもう就活も始めています

正直、ゆりは迷っています

ラノベの賞を狙った後でも、資格を取った後でも十分私の年齢なら保育士には就職できる年なので

書店にゆりの本が並ぶまで、チャレンジという意味でこっちを真剣に選ぼうとしています

ところで、一気にお話は変わってしまいますが、皆さん台風は大丈夫だったでしょうか?

東京はほとんどの電車がお昼には止まっていて、八王子ではあちこちで停電したり騒然としていて本当に大変でした

道でも木が倒れていたり、風で傘が折れたり

ゆりは学校だったのですが、午前中に終わったときには、すでに窓の外には吹き飛ばされそうなほどの突風が吹いていて、とても出られそうになくて

最終的に帰宅難民になってしまったのでおにぃに車で迎えにきていただきました、感謝ですm(_ _)m


まったく地震があった後にまたこれですと
どれだけ傷つけば、この国は立ち直れるのかと本当にため息が出てしまいます(´・ω・`)

各地もですが、特に被災地に大きな被害が出ていないか心配です


>世代交代??

今週はゆりは少々複雑な心境を感じることが多かったです

バイトでの事なのですが、ゆりは基本夜に入っているので、高校生グループと入れ替わりで入ることが多いのですが

高校生達の終わった後のノリやなんかで、お疲れ様ですーっと言われると、なんだか私だけぽつんと取り残されたような気分を一瞬でも感じてしまいます

もちろん一緒にお話したりはあるのですが、さすがにあのテンションの中とはもう違うと言いますか

ぁぁ、もう世代が移ったのかなぁ…と(苦笑)

知らぬ間に知っていた二年前の自分とはいつの間にか変わっていて、社会を垣間見る事も増えて

ちゃんと進んでもいて

ただ、もう制服を着ていた若々しく青いころには戻れないんだよね(≧ヘ≦)

と、それでも若いころの気持ちはずっとあってほしかったり

確かに大人へと進んでいる事を実感して、しみじみと寂しくなったりしていた今週でした(^ ^;)


>甘えたい症候群

そんなわけで、お疲れのせいもあると思うのですが
前のブログに引き続き、最近お友達とも遊べてないので胸の一部が空っぽな気分です

今はお家もおにぃが忙しくていなくて、食卓ではゆり一人の夜ごはんが多くてなんだか寂しいです

美味しい半熟オムライスが作れるようになったので

誰かに作ってあげて、一緒に食べたりしたいのですが(しょんぼり )

あまりに重なった寂しさのせいでもありますが、今回ちょっとゆりらしくないですね(>_<)

ぁ、でもなぜかふかふかの毛布をかぶるととっても安心しますよー♪w

誰かのそばでベッドで眠ったり、朝にお弁当を作って、晴れた日にまったりピクニックに行ったり
そんな気分です(*_*)

つまりですね、安心できる優しいお兄ちゃんみたいな人が隣にいてほしいのですよ(*/ω\*)

尽くせて、気にせず甘えられる人がいてほしいのです(´・ω・`)やっぱり引かれちゃうかなぁ…

(※ちなみに我が家のおにぃはもちろん不可ですw )

でも男の人は苦手なので絶対無理なんですけどねw
きっと不快感を与えないようにとずっと隣で正座して固まってしまいます

というかこんな子どもっぽい子をわざわざ拾ってくれる人がいないですね( ー`ωー´)))

前のブログといい申し訳ありません
本音がどうしても出てしまいました

少し落ち着いたらまた友達とカラオケやライブに行って元気になります(`・ω・´)

すみません、今だけは…少しだけ寂しさを紛らわす為に甘えさせて下さい


PS.少しの間、ブログの更新から離れさせていただきます

学業が忙しいのもあるのですが、家庭内の事情によります

いつも読んでいただいている方々、本当にすみません

またほのぼのとゆっくり出来たらその時に書こうと思います^ ^

ゆりは夢を追い続けます、きっと賞を取ってみせますっ

これからもどうかよろしくお願いいたしますm(_ _)m

では、また


-コメント返信-
>カズくん

たぬくん 久しぶりなのですー♪むぎゅっ

たぬきは日光弱そうですもんね… ではなく、残暑もそろそろ終わりですから大丈夫ですよ

ゆりは保育学校なので子どもの世話ならお手のものですよw
というかあんなに可愛かったのに?? カズくん頑張ってー

おにぃは間違いなくリア充です、絵にかいたようなリア充ですね(>ω<*)

はっ…! しまったうっかりですっ、末長くでした(>_<)

たぬくんも元気でやっているのならゆりはそれだけで安心です

最後にもう一回むぎゅっ♪


>夢月紅葉さん

紅葉さん こんにちはー

ゆりも梨は大好きですw あのみずみずしいシャリシャリ感は秋の味ですねー
今年はすでにかなりの量を消費してしまいました^ ^

鈴虫ですかー、いいですね、秋ですねー(●´ω`●)
秋の陽気は着々と近づいてきましたね
この時期になると私は京都に行きたくなります♪


>きりくん
きりちー こんにちは

国家試験お疲れ様でしたっ

これはご褒美をあげなくてはいけませんねw
何がいいかにゃー? なんでもいいですよー?(*^▽^*)/

きりくんも頑張っているのですからゆりも負けていられませんね

にゃぅー ありがとうなのです(すりすりぃ~ )

病院ですか!? 大丈夫だったのですか?(´・ω・`)ぁぅ


>藍お姉ちゃん

藍お姉ちゃん こんにちは

やっぱり、今ってセオリーというか王道というか
鈍感ハーレムラブコメとかが一番なんですよね

でも! お姉ちゃんのおっしゃるように、ゆりはそこにはない物語を打ち出していきたいですっ

それしかない、他にはない、そんな王道な物語を作りたいです

まぐろ剣士みたいな物語って、まだラノベでは誰も書いていない気がするのです

きっとこのお話は面白いです

自分を信じて頑張りますっ

ありがとうございました


>ゆりあお姉ちゃん

お姉ちゃん こんにちは

大丈夫でしょうか…?

ゆりあお姉ちゃんの気持ちは、ゆりも今は色々とあってよくわかる部分もあるのですが

でもだからって諦めるかと言われれば、それは違うと思っています

どんな行き止まりに自分が立っていて、どんなにぼやきたくなる辛い場面でも
諦めちゃだめですよ、絶対諦めてはいけません

じたばたでも、絶対何かしら前へ繋がる行動を続けて下さい

ゆりはいつも言っていますが

ネガティブはポジティブへ
ピンチはチャンスへ

これは必ず繋がっています、その人次第でいくらでも道は続いています
敗者のまま投げ出して終わる事は人間誰しも容易く思う道ですが、踏みとどまった人の先には何かあるはずです

だからお姉ちゃん、諦めてはいけませんよ

世界や社会がどうしようもなくても、お姉ちゃん自身が諦めなければ、きっと何かしらの希望が見えてくるはずです

根拠や保証のない綺麗事かもしれません
お姉ちゃんには届かない甘えたい考えなのかもしれません

ゆりはまだ社会人ではないのでお姉ちゃんが今はどれだけ苦しいのか全てはわかりません

でも、絶対に諦めちゃだめですっ


……お姉ちゃんにだけは言おうかな…

……本当は言いたくなかったのですが

ゆりね、お母さんが、冬から仕事なくなっちゃうんですよ…

家もどうなるかわからなくて、ゆりは学校は来年の春までですから大丈夫ですけど
今はおにぃがバイトを増やしていて、ゆりも増やさなくてはいけません

ブログも、更新出来なくなると思います

でも、ゆりは絶対に諦めませんよ

夢を諦めません、必ず叶えてみせます

世界やそんなものは巨大で、ただ漠然と小さな自分の身を意図も簡単に傷つけます

でも、ゆりは踏みとどまります、保育士として社会人になる道を先送りにしてでも

あらゆるリスクを背負っても、掲げた夢だけは諦めません

心底悔しくですよ、不安でいっぱいですよ……ッ
でも、だからって私は自分を諦めない、真っ直ぐ進む事を止めません

お姉ちゃんにも、だから…そんな弱々しいお姉ちゃんはゆりは見たくないです

愛情なんて…優しさなんて…社会なんて…

そんなお姉ちゃんをゆりは見たくないです…

頑張りましょう、ゆりは、その破滅の口とやらの目の前で頑張りますよ

誓います、来年、全国の本屋さんに私は私の本を並べてみせます

だめなら再来年でも、冬からでも、絶対にやってみせます!

………

また、チャットでゆっくりお話したいですね

お姉ちゃん、ゆりは今でもお姉ちゃんが大好きです ずっとお側にいます
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(非公開コメント受付中)

No title
ゆりさん、こんばんは。
迷い悩むのも人の成長には欠かせない要素ですし大切な時間でもあります。
今は一生懸命迷ってみては如何でしょうか。
どの道を選ばれても、考え抜いた選択であればそれは決して間違った道ではないと思います。
ブログの休載は残念ではありますが、是非もない事です。
ゆりさんが良い道を切り開かれる事を祈っております。頑張って下さい。
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No title
大学に入って、まったくもって堕落した生活を送っています
微妙に生活習慣病とかが気になり始めた←
ラノベ>自分もどこかのレーベルに応募することを目的に小説を書いてますが、職業として食べていける作家は狭き門と言いますし、掠りもしなければそれ一本を極めるのは難しいかなと自分は思っています
まぁ、単純にビビってるだけなんですけど。
ともあれ、まずは手に職を付けられる路線を確保して、作家になるためにすべきことは自分で時間を作ってすべきというのが自分のプランですね
>台風
被災地仙台ですが、やっぱり各所で水は溢れてました
自分が住んでいるところはだいぶ標高が高いんですが、マンホールから水が吹き出て道路が冠水しているという事態に。
丁度その日は夜バイトで台風の中、お客さんの来ないコンビニで店番してました←
>世代交代
時々、自分が「もう歳かな」とか思うことがあります
まだ十代なのに!
今の小学生がポケモンの赤、青、緑を知らないことにカルチャーショックを受けました(・ω・`)

気分が沈んでるときは楽しいことを小説に書き殴るようにしてます
自分が生み出したキャラクターが楽しそうだと不思議と元気になります
主人公たちが馬鹿馬鹿しいことを大真面目にやるのが一番好きだったりします。
自分もそんな楽しそうな主人公たちのように、今日も馬鹿馬鹿しいことを大真面目にやります。

子猫属性のゆりさんはきっと子猫感覚で拾われてしまうに違いないです
雨の中で「にゃー」と鳴かれたらスルー不可です。イベント発生です。
更新が止まってる間も応援してますので頑張ってください
新しい部屋からです
まだカーテンもない、国道沿いの部屋からおはようございます。
風邪引いてかなりしんどいですが、今日は面接が1社あるのでなんとか起きだしています。
やっと友人の部屋から抜け出しました。これからはアルバイトと求職の2足の草鞋で動きだします。

あの日はわたしも駅で途方にくれました。目の前で電車が止まってしまい、前ならそもそも車使っていましたからへでもなかった雨の前で、1時間半後になるというバスを待つ人の列(でもどうみても3台は待たないと乗れない)をみて、仕方なく2つ前のバス停でコースをそれる便に乗り、降りたあとで、風に傘を折られました@@;
なんとか帰れましたけどね^^

成長してるってことだと前向きにとりましょう^^ 
それと、甘えたいのは女の子の証ですからいいのです。ふだん適当にふるまっているわたしだって、たまには甘えたいことあります。もっともわたしは「自分でもある程度は作れるんですが、なぜか誰か一緒だといつもご飯をつくってもらえてしまう」奇妙な甘え上手らしいので、ひとにご飯を作る機会があまりなかったりします。そしてゆりちゃんの半熟オムライスを食べたくて、じー。

わたしも大学をへて就職した直後に実父が失職し、家計のかなりの部分を支えることになった経験があります。あの頃は仕事も楽しくてなんとか自分を支えていられましたが、同時に自分を磨耗させてしまったという苦い認識もあります。苦労と摩耗は紙一重ですが、磨かないと人は成長しない面もあります。わたしみたいに疲れてしまわないように、mさまみたいに経験をつうじて、ゆりちゃんが磨かれていくことを願っています。

それと、諦めてはいません。それに、諦めてはいても、「もうこの世界にはいたくない」と思っておきながらいま生きているわけは、まだ絶望するには早い、という気持ちもあったからです。
成功者の人生はもう期待はしていません。でも、友人の部屋にいた期間、やはり仕事・部屋探しに明け暮れていたころも、「ここまで身を落とさないですんだのは、わたしにまだ残されているものがあったからだ」という気持ちはありました。それだけを支えに、世間知らずもいいところだったわたしは、かろうじて助けられ、今日という朝を迎えています。情けないことに風邪をひいていますけどw

突き放しても冷たく言っても、それだけで絶望できるほどひとはもろくはないのでしょう。あるいは壊れることを嫌がるのでしょうね。
わたしはそう、ここ2ヶ月で考えるようになりました。
人は、口で言うほど簡単には死を選べない。どこかでやっぱり死にたくない、未来を信じたいと思っている生き物なのでしょう。
破滅の口に身を投じても、這い上がる人はいる。
それが本当の答えなのだと思います。

わたしは生きていることができる。ちゃんとした屋根と、一人だけの空間で、悩みもがく時間猶予を手にできた。

そこから、もう一度やり直すつもりです。

でもねゆりちゃん。わたしは、いまあえて助言しますけど、
いったんは仕事につく道を閉ざさないでいたほうがいいとだけは、伝えておきます。すくなくとも、アルバイトの時給と、仕事の時給、それから仕事で使ってしまう時間の残りで、目指していることができないか。

ラノベ作家さんのほとんどは、定職を持ちながら作家になりました。
バカテスの井上堅二さんにいたっては、あの仕事量を抱えながら当代随一のラノベを世に送り続けています。

そこだけは、ちょっとだけ、考えてみてね。
プロフィール

ゆり

Author:ゆり
よく中学生に間違われる、お菓子大好きな隠れオタクです

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